Column
労働政策で考える「働く」のこれから

100年キャリア時代に「働く」はどうなっていくのでしょうか。

リクルートワークス研究所労働政策センターでは、日本的雇用システムに代わる次の時代の就業システムと、その実現に向けた労働政策を検討しています。連載『労働政策から考える「働く」のこれから』では、新たな就業システムの構築に向けた重要なテーマについて、様々な視点から現状を整理し、目指すべき方向性を提案します。

  • 派遣と同規模まで拡大した外国人材。労働市場政策は新局面へ
    2018年08月07日
  • 外国人材の受入れに関する3つの決定的な誤解
    2018年07月31日
  • 「学ぶコスト」は個人が組織から獲得する時代へ
    2018年05月25日
  • 50代の学び、リカレント教育は真の解か?
    2018年05月18日
  • 40代男性、学んでいない人はなぜ学ばないのか?
    2018年05月11日
  • “世界最低水準”の社会人の学び、越えるべき3つの壁
    2018年05月01日
  • 諏訪 康雄氏『個人の“キャリア権”によって、企業の生産性は高まる』
    2018年03月30日
  • 柳川 範之氏『企業には競争、個人には機会を。 再チャレンジできる社会へ』
    2018年03月29日
  • 武石 恵美子氏『キャリア自律も、ダイバーシティも、 個人と組織の「対話」から始まる』
    2018年03月23日
  • 玄田 有史氏 『100年人生、“ギブ&テーク”ではキャリアは創れない』
    2018年03月16日
  • 濱口 桂一郎氏 『メンバーシップ型・ジョブ型の「次」の模索が始まっている』
    2018年03月06日
  • 産業政策からキャリア政策としての「起業」
    2018年02月27日
  • 「研修から経験へ」女性起業支援の第二フェーズ
    2018年02月26日
  • 30年で4倍「シニア起業」の潜在力
    2018年02月22日
  • 就職ではない「新卒起業」というキャリア選択
    2018年02月20日
  • 「起業」をキャリアの選択肢とする4つの鍵
    2018年02月19日
  • 「賃金交渉」は集団から個人に移るのか?
    2018年01月30日
  • 家族手当は100年キャリア時代に必要か?
    2018年01月26日
  • さらなる「賃上げ」に向けた3つの推進政策
    2018年01月23日
  • 企業規模間の賃金格差、古くて新しい課題
    2018年01月19日
  • 「賃金」が生み出す、新時代の“好循環”
    2018年01月19日
  • 「高くつく転職」を生む隠れた制度
    2017年12月22日
  • 企業の人材投資と転職増は両立するか
    2017年12月21日
  • メンバーシップ型の日本での転職―「転職=即戦力」幻想の先へ
    2017年12月18日
  • 「賃金ダウンありきの転職」を乗り越える
    2017年12月14日
  • 転職を未来への「機会」にするために
    2017年12月14日
  • 100年キャリア時代の就業システム ―これからの「働く」と労働政策―
    2017年12月11日