茂木 洋之(Hiroyuki Motegi)

研究員 / アナリスト
2011年国際基督教大学教養学部社会科学科卒業。2013年東京大学大学院経済学研究科修士課程修了後、博士課程に進学。独立行政法人日本学術振興会特別研究員として応用ミクロ計量経済学の研究に従事。労働経済学を中心に、教育経済学、健康経済学の実証論文を執筆・出版する。公益社団法人日本経済研究センターではアジア研究本部に所属し、アジア経済・日本経済の予測・分析に従事。2018年5月よりリクルートワークス研究所に所属。全国就業実態パネル調査と採用動向に関する調査に携わる。日本の労働市場におけるプログラム評価などを研究。


研究領域

労働経済学、応用ミクロ計量経済学