research労働政策

ますます多様化する労働市場のなか、100年キャリアの時代に「働く」をとりまく政策はどうなっていくのでしょうか。
リクルートワークス研究所では、これまでの日本的雇用システムに代わる次の時代の就業システムと、その実現に向けた労働政策を検討し目指すべき方向性を提案していきます。

テーマ別論稿( 労働政策から考える「働く」のこれから より)

研究員

グローバルセンター長
村田 弘美
主任研究員
中村 天江
大嶋 寧子
研究員
古屋 星斗
研究員/アナリスト
茂木 洋之

ますます多様化する労働市場に対応して、多岐にわたる施策の推進が要請されるなか、政府の主導のみで雇用・労働問題の解決を図ることは容易ではありません。個人や企業など現場を中心としての民間の知力・活力を生かした総合的な施策の検討が期待されています。
リクルートワークス研究所は、民間の立場で広域な雇用・非雇用問題や外部労働市場について、市場予測、マーケティング、調査・研究、立案等、多彩な業務を展開し、広く社会に貢献することを目的としています。


2016年3月 労働政策センターを設立いたしました。