researchWorks Discussion Paper

  • Works Discussion Paper(DP)は、研究所員の研究成果、または、研究プロジェクトや基幹調査で得られたデータ等の二次分析の成果を研究論文として取りまとめたものです。研究成果を早期に公表して議論を喚起することを目的としているため、DPとしての公刊後の改訂を前提としています。公刊されたすべてのDPは内部の報告会を経ています。
    なお、DPの内容はすべて執筆者の個人的見解であり、リクルートワークス研究所や執筆者の所属する機関の公式見解を示すものではありません。

No.19 企業の採用動向の経年変化2006~2014年度 ―「採用動向と採用見通しに関する調査」のパネル化― 戸田淳仁 (2017年5月)

No.18 欧州における賃金設定に関する労使関係 余田乙乃 (2017年5月)

No.17 EU労働法における労使関係システムの総論的考察 ―労働条件決定に着目して― 岡村優希 (2017年5月)

No.16 転職が賃金に与える短期的・長期的効果 ―転職年齢と転職理由に着目して― 萩原牧子・照山博司 (2016年8月)

No.15 大学卒業時の選択の短期的,長期的効果 ―ストレート vs 大卒無業 vs 留年 vs 大学院2年進学― 太田聰一・萩原牧子 (2016年8月)

No.14 戦略的採用における包括モデルの理論的検討 碇邦生・中村天江・田中勝章(2016年6月)

No.13 内部制度との整合性を踏まえた採用変革―日産自動車株式会社の事例研究― 田中勝章・中村天江・碇邦生(2016年6月)

No.12 雇用契約期間不明に関する考察 ―全国就業実態パネル調査を用いて― 玄田有史(2016年5月)

No.11 東京圏への転入者の仕事・所得・Uターン志向 太田聰一(2016年4月)

No.10 日本の二重労働市場における賃金プロファイル 照山博司・戸田裕之 (2016年4月・英文)

No.9 日本の労働市場における二極化と持続性  照山博司・戸田裕之 (2016年2月・英文)

No.8  転職者の希望年収はどう決まるのか 阿部正浩 (2016年2月)

No.7 人材流動性とOn the Job Trainingに関する探索的研究 佐野晋平・久米功一 (2015年5月)

No.6 成果給が企業パフォーマンスに与える影響 齋藤隆志 (2015年5月)

No.5 自己決定的な進路選択における高校での経験学習の検討 辰巳哲子 (2015年5月)

No.4 日本企業におけるタレントマネジメントの展開と現状 柿沼英樹 (2015年5月)

No.3 人事施策の同質化と差異化に関するディスカッションノート 鈴木竜太・服部泰宏・浦野充洋・森永雄太 (2015年5月)

No.2 ミドルマネージャの役割が組織パフォーマンスに与える影響-戦略的人的資源管理の視点から 西村孝史・西岡由美 (2015年5月)

No.1 人事機能の分権化がもたらす反作用-人的資本の柔軟性の媒介効果の検討 西村孝史 (2015年5月)