2015年度研究プロジェクト
UターンIターンと就労

UターンIターンと就労

人口減少を受け、人材の地域移動が政策課題となっているが、Uターン・Iターンが個人の「働く」に与える影響はいまだ解明されていない。 本プロジェクトでは、Uターン・Iターンにともなう就労やキャリア形成への影響をインタビュー調査とアンケート調査から明らかにする。

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研究レポート

【インタビュー】地域で活躍するUターンIターン人材

研究所員コラム

論文・ディスカッションペーパー

プロジェクトリーダー

中村天江(労働政策センター長)

プロジェクトメンバー

大久保幸夫(所長)
久米功一(主任研究員/主任アナリスト)
城倉亮(研究員)
阪口祐子(リサーチアシスタント)