2014年度研究プロジェクト
次世代シニアが活躍できる社会づくり

次世代シニアが活躍できる社会づくり

2030年を見据えて、バブル入社世代、団塊ジュニア世代などがそれぞれイキイキと働いているために、企業、社会に何が必要か。 シニアにまつわる構造を整理、予測し、2030年にシニアの持つ能力や経験を最大限生かせている社会を作るための打ち手(民間企業へ、政府等行政へ)を提示する。

報告書・レポートなど

  • 「次世代シニア問題」への処方箋
    現40代が今後20年以上にわたって生き生きと働くために生じる課題をまとめ、今から取り組むべきことについて提言した
  • 中間報告(2014年10月10日)
    現在、40歳代である次世代シニアの今後の20年間を見据え分析・将来予測を行い、今から取り組むべき解決策の道筋を提示した

プロジェクトリーダー

長島一由(Works編集長/主幹研究員)

プロジェクトメンバー

清瀬一善(主任研究員)
戸田淳仁(研究員)
白石久喜(社会人材学舎)
森 亜紀(リサーチアシスタント)