researchアジア8カ国+その他エリア5カ国=13カ国の大卒者の入・転職実態調査

プロジェクトリーダー 萩原牧子

プロジェクトの目的

これまで存在しなかった、アジアの就業実態に関する比較可能な調査データを収集し、アジアに関して共通性と差異を明らかにすること

プロジェクトの内容

  • 現地情報の収集
  • 調査実施(アジア8カ国:9月→その他エリア5カ国:12月)
  • 比較分析(→基本報告書・分析報告書作成)
  • 海外リリース

プロジェクトの成果・報告書

集計・分析トピックス

  • 仕事をする上で大切なものは、日本を除くすべての国で「高い賃金・充実した福利厚生」が最多、日本は「良好な職場の人間関係」
  • アジアでは転職を繰り返すというが、正しくは「一部のひと」が繰り返す
  • 日本の転職率は、決して低いわけではない
  • 日本以外は、転職すると、年収が上がることが多い  など

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