本サイトではより多くの方に快適に利用して頂ける様に、アクセシビリティ面を充分に考慮したコンテンツの提供を心がけております。その一環として、閲覧対象コンテンツの全てにスタイルシートを使用して制作しております。現在閲覧に使用されているブラウザには、当方制作のスタイルシートが適用されておりませんので表示結果が異なりますが、情報そのものをご利用するにあたっては問題はございません。

研究プロジェクト

調査データ

書籍・提言

機関誌 Works

研究所について

Home > 機関誌Works > 発行号一覧 > Works No.84 目次

研究機関誌「Works」

前号 一覧 次号

Works Institute
リクルートワークス研究所

『Works No.84 イデオロギーとしてのワークプレイス』

2007 Oct.- Nov.

本文がご覧になれます→


特集 イデオロギーとしてのワークプレイス
はじめに 神社仏閣に学べるか

編集担当 荻野進介(本誌)


Jam Session
効率化ではなく投資の観点を持て 人事経営課題としてのワークプレイス

紺野登氏(多摩大学大学院経営情報学研究科教授)
岸本章弘氏(エシーフォ編集長)
高津尚志(本誌編集長)

コラム 全社員の3分の2が訪れる"ネット上の煙草部屋"


4つのケースとオピニオン
Case1  人が動く知が増える クリエイティブオフィス

日本コムシス

Opinion1 「働く空間」の前に「働く習慣」を作り変えよう

奥出直人氏(慶應義塾大学環境情報学部教授、オプティマ代表取締役社長)

Case2  同質結集が生み出す面白ワークプレイス

カヤック

Opinion2 職場というソフトウェアにも目を向けよう

豊田義博(ワークス研究所主任研究員)

Case3  場の力を最大化するユビキタス・プレイス

内田洋行

Opinion3 生産的な仕事より創造的な仕事を重視しよう

西村佳哲氏(リビングワールド代表、働き方研究家)

コラム 関西電力のミーティングプレイス

成功の本質
Case4  究極の「大部屋経営」で見える化を徹底

再春館製薬所

Opinion4 名詞的人間より動詞的人間を増やそう

野中郁次郎氏(一橋大学名誉教授)

 
特集2 雇用店長のキャリア展望――明るい未来を描くために
職務分析で見えた真の役割 得られる経験・能力は限定的

Part1 企画人材の輩出を目指して 店長に多彩な次のステップを

TSUTAYAグループ

Part2 登るべき山は一つではない "教育ラダー"で意欲を喚起

スターバックス コーヒージャパン

 
連載 決断の瞬間

石川光久(プロダクション・アイジー 代表取締役社長)


読んでみませんか

『坂の上の雲』
『遠距離交際と近所づきあい』
『リサ・ランドール 異次元は存在する』
『影響力の武器』


カタリスト 人と組織の新・論・点

佐藤慶子(作曲家)

編集後記
奥付

↑TOPへ戻る