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2006 Feb.- Mar.
編集担当 五嶋正風(本誌)
社長デビューの道が、これでひとつ増えた/白石理佳氏(リクルート・エックス M&A/ファンド担当ユニットマネジャー)
米国企業レポート 長所を残し共有も図る−ハイテク軍需メーカーのM&A
デビッド・クリールマン氏(人材コンサルタント、クリールマン・リサーチCEO)
服部暢達氏(一橋大学大学院国際企業戦略研究科助教授)
金児 昭氏(経済・経営評論家 信越化学工業顧問)
ダニエル・A・ヘラー氏(横浜国立大学大学院国際社会科学研究科助教授)
冨山和彦氏(産業再生機構代表取締役専務兼COO)
藤岡文七氏(内閣府沖縄振興局長 経済社会総合研究所特別研究員)
工代将章(本誌編集長)
I 子育て・学習・自己啓発を包含した「柔軟な働き方」を
村田弘美(ワークス研究所主任研究員)
II 育児支援からテレワーク、長期休暇まで、先進企業の取り組み
III 20世紀の働き方から脱却しよう
脇坂明氏(学習院大学経済学部教授)
第24回 マツダ/ロードスター
● 監修 野中郁次郎(一橋大学大学院国際企業戦略研究科 教授)
● 武内智(ワタミファーム 代表取締役社長)
『働く過剰』
● 玄田有史(東京大学社会科学研究所助教授)
『日本の人事部・アメリカの人事部』
● サンフォード・M・ジャコービィ(カリフォルニア大学ロサンゼルス校アンダーソン経営大学院教授)
『ビジネス・プロフェッショナル』
● 大久保幸夫(リクルートワークス研究所所長)
● 中村園(造型作家 アレグロ代表)
高橋俊介(慶應大学大学院教授)/ワークス研究所 共同研究プロジェクト
第5回 人の内面に働きかける成長のパターンとは