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2001. Dec-2002. Jan
● 海老原嗣生(Works 編集部)
Part1 構造改革を斜め読みする
Part2 採用・研究・競合化……。産業と大学の距離はどう変わるか ![]()
大学改革に異論反論(1) 「いつか来た道」をまた繰り返す危惧
● 岡本洋三(鹿児島大学教育学部名誉教授)
Part1 産業界へのアプローチに成功した大学
● 北陸先端技術大学院大学
● 福井大学
● 一橋大学大学院
● 立命館大学
● 流通科学大学
Part2 ビジネスを始めた大学 ![]()
● 中国遼寧省東北大学
● 早稲田大学
● 産業能率大学
● 国際大学
● 芝浦工業大学
● 松下電器産業
Part1 大学発「産業再生」を国家施策として成し遂げたアメリカ
大学改革に異論反論(2) 日本の大学改革は産学連携の礎石になっていない
● 下村哲夫(教育評論家/早稲田大学教育学部教授)
Part2 産学連携の成立に、本当に必要なこと ![]()
● 金子直哉(日本総合研究所創発戦略センター 上席主任研究員)
大学改革に異論反論(3) かつて教育が産業を支えた。今度は産業が教育の再生を
● 西 和彦(株式会社アスキー特別顧問/マサチューセッツ工科大学メディアラボラトリー客員教授)
Part3 大学が日本中の知財在来のサロンとなれば研究活動のパフォーマンスは最大化する ![]()
● 石黒憲彦(経済産業省 経済産業政策局新規産業構造課長)
●荻野進介(Works編集部)
I 「家庭生活と仕事の調和」を目指すオランダ・パートタイム革命
●前田信彦(立命館大学 産業社会学部 助教授)
II 「週35時間法」はフランスに何をもたらすか
●松村文人(名古屋市立大学 経済学部 教授)
III ワークシェアリングの効果を模索する時短先進国、ドイツ
●小倉一哉(日本労働研究機構 副主任研究員)
IV 40年前からスローフードを実践していたスウェーデンの現状
●岡澤憲芙(早稲田大学 社会科学部 教授)
おわりに まだお金が欲しいですか、それとも時間ですか?
不況時に最適な経営とは、「減量」なのか? ![]()
● 菊池 将(ワークス研究所 調査グループ 研究員)
● 伊与部恒雄(三菱商事 エグゼクティブリソース担当)
● 光富敏夫(本田技研工業 国際人事部長)
● 守島基博(一橋大学大学院 商学研究科 教授)
● 豊田義博(Works編集長)
● 宝生 閑(下掛宝生流能楽師) 【聞き手】将 麗華(ワークス研究所 主任研究員) ![]()
● 蒲原 隆(リクルートエイブリック セカンドキャリアプロモーション事業部 コンサルタント)
● 北川史郎(リクルートエイブリック セカンドキャリアプロモーション事業部 採用開発グループ グループマネージャー )
『ナレッジ・イネーブリング』
● ゲオルグ・フォン・クロー(サン・ガレン大学 経営学教授/インスティチュート・オブ・マネジメント ディレクター)
● 一條和生(一橋大学大学院社会学研究科 教授)
● 野中郁次郎(一橋大学大学院国際企業戦略研究科 教授)
『雇用の未来』
● ピーター・キャペリ(ペンシルベニア大学 ウォートン・スクール教授)
● 若山由美(訳者)
『V字回復の経営』
● 三枝 匡(三枝 匡事務所 代表取締役)
● 野村 滋(『アントレ』編集長)