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Home > 機関誌Works > 発行号一覧 > Works No.44 目次

研究機関誌「Works」

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Works Institute
リクルートワークス研究所

『Works No.44 機能する「成果主義」』

2001. February-March


特集1

機能する「成果主義」――イントロダクション

● 豊田義博(『Works』編集長)


座談会

強い企業となるために、何を行うべきか?――風土改革とmind change

●内藤久夫(東京電力 取締役 労務人事部担任)
●石川裕子(ノバルティス ファーマ 人事・広報本部 取締役本部長)
●高橋俊介(慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 教授)
●大久保幸夫(ワークス研究所 所長)


企業レポート

成果主義の好循環をめざす――沖電気工業、日興證券、ニッコウトラベル

●村井優子(フリーライター)


インタビュー

新人事制度に、山のようなクレームが来ています

●原井新介(富士ゼロックス 人事部 人事企画グループ長)


インタビュー

成果主義、「運用の鍵」は何か?

●奥本英宏(人事測定研究所 HRソリューション営業1部 課長/チーフコンサルタント)

ミスミNo.1プレイヤーの視点 PDF

●松永美佐寿(フリーライター)


インタビュー

発明報償金制度をめぐる論点

●末吉 亙(森総合法律事務所 弁護士)


寄稿

欧米にみる「成果主義」の変遷――Performance and Pay

●太田隆次(国際人事研究所 所長)


特集2

e-ラーニングの潜在力――ナレッジワーカー育成のトリガーになりうるか

●中鉢直宏(SFC研究所)/Works編集部


SRI(社会的責任投資)ファンド レポート

企業とNPO そのパートナーシップの可能性を探る
●小林誠一(フリーライター)


次世代のHRM

新しいリーダーシップ――日本のリーダーたちが、今実行しなければならない改革
●ジョイス・ジョイヤ=ハーマン/ロジャー・ハーマン(公認経営コンサルタント)


次世代のHRM

"元社員"が企業競争力を左右する――「心理的アタッチメント」と「関係性」の視点
●関口倫紀(ワシントン大学 ビジネススクール 博士課程)


リーダーの軌跡

50カ国を旅した留学時代。
日本の標準が世界の標準ではないと身にしみた、私の大きな転機でした。

●澤田秀雄(H.I.S.グループ 代表)


交差点

インターフェースの究極の姿は
人が賢くなる機能を上げる方向に進むべきです
●暦本純一(ソニーコンピュータサイエンス研究所 インタラクションラボラトリー室長)
●聞き手 蒋 麗華(ワークス研究所 主任研究員)


人材マーケットの「論点」

『転職サイクル』から探るマッチングの実態
●白石久喜(ワークス研究所 研究員)/角方正幸(ワークス研究所 主幹研究員)


著者からのメッセージ

『キャリアショック』どうすればアナタは自分でキャリアを切り開けるのか?
●高橋俊介(慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 教授)

『クリック&モルタル』
●デビッド・S・ポトラック(チャールズ・シュワブ・コーポレーション社長兼共同最高経営責任者)
●テリー・ピアース(リーダーシップ・コミュニケーション社社長)
●訳者/坂和 敏(ビジネス・アーキテクツ所属 コミュニケーション・ストラテジスト)

『ディマンド・チェーン経営』
●小川 進(神戸大学大学院経営学研究科 助教授)


時評

21世紀「雇用維新」のスタートは、年齢不問の能力活用から
●渡邉嘉子(求人情報・広告研究誌「季刊ヒューマン・アド」編集長)

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