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1999 October-November
鈴木敦雄(ワークス研究所 主任研究員)
土肥正和、海老原嗣生(ワークス研究所 研究員)
阿部正浩(一橋大学経済研究所 助教授)
神林 龍(東京大学大学院経済学研究科博士課程)
李 昇烈(ワークス研究所 客員研究員)
(*データ容量が大きいため、章ごとに分けて掲示しています。)
モビリティを支える機能
●鈴木敦雄
1.労働移動の現状
2.人材ビジネスのあらたな動き ![]()
2-1 "ボーダレス化"進む人材調達
●新卒派遣――新卒採用代行サービス
2-2 拡大する人材調達の選択肢
●民間版ハローワーク、大阪ユースハローワークの試み
●大学生のための就職支援情報WEBサイト
●スペシャリストのための匿名サイト
●2国間斡旋
2-3 マッチング精度を高める多彩な取り組み
●アセスメントデータベースによるマッチング
●教育によるマッチングのレベルアップ
●再就職支援+職業紹介
2-4 拡大する"インターン機能"
●社会人版インターンシップの広まり
●出向の活用
2-5 「外部化」進む人材リソース
●「才能」や「能力」によるマッチング
●プロジェクト単位の受託
●佐野 哲(日本労働研究機構 副主任研究員)
ジョブ・マッチングに関する実証研究 ●阿部正浩・神林 龍・李 昇烈
カギを握るのは情報の視認性の向上 ●鈴木敦雄
●玄田有史(学習院大学経済学部 助教授)
米国Online Job Search Marketの現状
〜「専門化」の方向へ進むOnline Job Search Site
●佐藤則男(Strategic Planners International, Inc. President)
HRプロフェッショナルの「研鑽の場」
51st SHRM Annual Conference & Exposition視察レポート ![]()
●豊田義博(Works編集長)
総合商社は「人事システム」も「教育システム」も異なるユニットの集合体へと変化する
●槇原 稔(三菱商事 会長)
大学改革のためには人事部の意識改革も必要だ
●野田一夫(宮城大学学長)VS
小笹芳央(ワークス研究所 主幹研究員兼組織人事コンサルティング室 室長)
『日本はなぜ縮んでゆくのか』
古田隆彦(現代社会研究所所長・青森大学社会学部教授)
『経済白書物語』
岸 宣仁(経済ジャーナリスト)
『エグゼクティヴ・チーム』
デーヴィッド・A・ナドラー(デルタ・コンサルティング・グループ会長兼CEO)
●野村 滋(アントレ 編集長)
●松沢 緑(ガテン 編集長)
●田中達也(就職ジャーナル 編集長)
「専門性」を身につけるとは
●波田野匡章(ワークス研究所 研究員)