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<2007 年 4 月 17 日掲載>
リクルート ワークス研究所は、ここ数年の社会・経済動向を受けて着実に変化する「働く個人の就業に関する実態と意識」を、定期的にかつ多面的に把握する調査を企画し、その第4回目を2006年8月に実施した。

過去調査
→第1回 ワーキングパーソン調査2000【首都圏】【関西】【東海】【分析編】はこちら
→第2回 ワーキングパーソン調査2002【首都圏】【関西】【東海】はこちら
→第3回 ワーキングパーソン調査2004【首都圏】はこちら
→第3回 ワーキングパーソン調査2004【分析報告】はこちら
【目的】 首都圏で働く人々の就業に関する実態と意識、特に転職とキャリア開発を中心に明らかにする。
【調査対象母集団】 首都圏50Km(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県)で、正規社員・正規職員、契約社員・嘱託、派遣、パート・アルバイト、業務委託として就業している18〜59歳の男女。(学生除く)
【サンプル数】 6500名(男性:3806名、女性:2694名)
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(人)
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【サンプリング】 エリアサンプリング
社員グループとパート・アルバイトグループに分け、性別・年齢5歳階級別に割り付けを行った。
社員グループは、「正規社員・正規職員」
パート・アルバイトグループは、「嘱託」「人材派遣企業の派遣社員」「パート」「アルバイト」
【調査期間】 2006年8月24日〜9月7日
【調査方法】 訪問留め置き法
● お問合せ先 ●
株式会社リクルート ワークス研究所
TEL 03-3575-5849