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 研究成果

知的資本経営の実践に向けて ―ワークス研究所が提唱する新たな構造とプロセス―
Works Institute
リクルートワークス研究所
 
 ワークス研究所では2000年4月以来、研究テーマの一つとして「知的資本経営」を取り上げ、研究活動を進めてきました。文献研究のみならず、欧米の第一線の研究者やコンサルタントとネットワークを構築し、彼らから直接的に最新の研究内容に関する情報を収集するなど、様々な取組みを行ってきました。

 2001年10月からは、本研究のねらいを知的資本経営の"理解促進フェーズ"から"実践フェーズ"へと移行させ再スタートしています。その一貫として小社の関連会社HRR株式会社と共同で企業の知的資本の状況を明らかにするICアセスメントの開発も行いました。

 このページは、知的資本経営の研究成果を、2001年12月から2002年3月にかけて以下のテーマで連載発表したものです。 知的資本経営の研究活動は継続して行って参ります。今後ともご期待いただけますよう宜しくお願いいたします。


ワークス研究所 ICM研究開発グループ
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●お問い合わせ先●
 ワークス研究所 works@r.recruit.co.jp
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