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これまでの成果
リクルートワークス研究所
知的資本経営についての最新理論の研究、および知的資本経営に求められる人的資本マネジメントについての研究と必要なツール開発をした。本研究では一橋大学の守島基博教授(人的資源管理論)、同古川一郎教授(マーケティング論)、上智大 学の網倉久永教授(戦略論)、慶應義塾大学大学院経営管理研究科の岡田正大助教授(戦略論)など各分野における最先端の研究者、および知的資本経営研究の第一人者である、イギリス ICS社 ヨーラン・ルース氏との共同研究も積極的に進めた。
● 研究期間
2000年4月〜
● 研究成果
2002年10月
産業・組織心理学会 第18回大会シンポジウム 発表
「知的資本経営におけるHRMのあり方」
産業・組織心理学会セッション発表
「知識創造を促進する人材マネジメントと企業業績の関係」
2002年4月
『Works No.51 知識調達の方程式』発行
2001年12月
「知的資本経営の実践にむけて」
2001年11月
「知的資本経営における戦略的人材マネジメントあり方 分析結果」発表
※
「Works人材マネジメント調査2001」シンポジウム
2001年7月
「第 2回 知的資本経営シンポジウム 〜ヒューマン・キャピタルの測定とマネジメント」
開催
2001年4月
内田恭彦
「顧客接点をめぐる今日的問題の特定〜顧客接点における知的資本の強化」
豊田義博
「顧客との関係」を作り出すメカニズムとは−知的資本経営の枠組みで、最新事例を検証する−」
2000年11月
「第 1回 知的資本経営シンポジウム 経営的視点から人材価値を考える」
開催
2000年10月
『Works No.42 知的資本とナレッジワーカー』
発行
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