Column
フレキシブル・ワーク 欧米の「新しい働き方」を支える政策・制度

「フレキシブル・ワーク」は、働く時間、働く場所、休暇の自由度を高めた働き方のこと。近年はICTの急速な発展、女性の社会進出や高齢化の進展などにより、“9時から17時まで”といった一律固定的な働き方が見直され、個人の職務特性やライフキャリアに合った働き方へと進化しつつあります。 フレキシブル・ワーク先進国の英国、フランス、ドイツ、ベルギー、オランダ、スウェーデン、デンマーク、米国の8カ国を中心に、新しい働き方を支援する政策と、先進的な企業の制度について紹介します。

村田弘美(グローバルセンター長)

  • fw_united-states_thumb
    米国の「フレキシブル・ワーク」
    2017年10月16日
  • fw_denmark_thumb
    デンマークの「フレキシブル・ワーク」
    2017年10月10日
  • fw_sweden_thumb
    スウェーデンの「フレキシブル・ワーク」
    2017年10月02日
  • fw_nederland_thumb
    オランダの「フレキシブル・ワーク」
    2017年09月25日
  • fw_gelgium_thumb
    ベルギーの「フレキシブル・ワーク」
    2017年09月19日
  • ドイツの「フレキシブル・ワーク」
    2017年09月11日
  • fw_france_thumb
    フランスの「フレキシブル・ワーク」
    2017年09月04日
  • 英国の「フレキシブル・ワーク」
    2017年08月21日